効率的なタバコ新製品PR、電子メニュー@居酒屋【ビジネスアイディア】
散歩中に思いついたアイディア。
今の仕事とは全然関係ないけど面白いと思ったものを
恥をしのんで書きました。
タバコ新製品のPR
- 11種類のタバコを混ぜる
- タバコを一本減らし、空いたスペースに紙を巻いた広告(JTの取り組みもOK)を入れる。
タバコを混ぜることで、お客様に新しいタバコを試すチャンスを提供。マズイタバコに当たっても一本しか吸わなくていいのでお客様にとってノーリスク。各タバコ会社もローコストで新製品をPRできる。コストを広告収入で回収することも。同一メーカーの製品を混ぜるのも可。
電子メニュー@居酒屋
電子ペーパーをメニューにつかう。
- ネットと電子ペーパーを使えばメニューをいつでもどこからでも自由に変更できる
- 商品の詳細、原料を詳しく見ることができる。
- 食材を一日で使いきれるように、メニューをリアルタイムで変更営業終了間近でセールを開始
- 広告をいれることもできる。近隣の遊び場情報。手持ち無沙汰な人の目のやり場として
- タッチパネル化することで注文を効率化。会計のホールの人員削減。小計・注文状況の透明化
- 注文情報のデータを直接貯めることができる。
上のことを書いた後調べてみたら、もう何年も前に電子メニューはもう実用化されてるみたいです。残念。
電子メニューシステム 「オーダー・ロボ」
でも、リアルタイムでメニューを変更することなどは少し新しいんじゃないかと思います。
電子メニューとしての電子ペーパーで重要なのは、
色の再現性(おいしく見えるように)、視野角(大勢で見られるように)、大型化(多くのメニューを一度に見れるように)
だと思います。となると有機ELを使う必要がありますね。
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